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藤沢の焚火

Author:藤沢の焚火
金はありませんが、「気分はいつも大金持ち」で生き抜こうと思っています。酒と旅行、そして山が本当に好きで、いつかは山間のひっそりしたせせらぐ川沿いに、小さな家を建てて暮らしたいとマジで思っている中年サラリーマンです。
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インフルエンザ・・・逆隔離生活

インフルエンザで壊滅状態の我が家の中で、僕一人だけが何とかその脅威から逃れ細々と生き延びています(^o^;)

うがいや鼻洗い、加湿器のフル稼働に別々での就寝等、あらゆる手段を講じた事が効を奏しているようですが、中でも『別々での就寝』がどうやら一番効き目があるようですね(-.-)zzZ

家内も子供もまだインフルエンザから立ち直ったわけではないので、現在進行中での考察になるわけですが、ウィルスのキャリアから自らを離隔する事は、やはりそれなりの効果があるようです。


そんな中、今回活躍したのが、山用で購入したにもかかわらず、過去数回しか使用していなかったモンベルのシュラフ『バロウバッグ#1』でしたv(^-^)v
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伸縮性に富みベンチレーターの調節でシュラフ内の温度調節は自由自在(^-^)/
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いくら寝返りを打って動き回っても、体は温かい袋の中に包まれているので全くの寒さ知らずでした(^人^)
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まぁイメージ的には、カンガルーのお腹の袋の中で休んでいる子供みたいなもんでしょうかねぇ、この感じは・・・ZZz



あと1~2日はシュラフでの就寝生活が続きそうな気配の我が家ですが、ひょんな事から久々に使用したモンベルの『バロウバッグ#1』に、改めてその製品としての価値を実感した一週間となりました・・・(b^-゜)
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もしかしたら・・・もう布団での就寝生活には戻れないかもしれない・・・(-з-)

そんなことを考えている、僕がいるのでありました(^o^;)




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わいわい市場 藤沢店

昨年末にオープンし、車で店舗前の国道を走るたびにその混雑振りに興味を掻き立てられていた『わいわい市場 藤沢店』に、遅れ馳せながら本日初めて行って来ました。

朝の結構早い時間に行ったにもかかわらず、駐車場は国道の上下線とも数台の待ち渋滞・・・。

回転が早かったので、ものの10分足らずで駐車する事が出来ましたが、オープンして一ヶ月近くが経つ今でもこれだけの人気があるのには、何かその要因があるんでしょうね・・・???

そんなことを思いながら車から店舗に向かって歩いていた時、この寒さの中、簡易テントの前に約100名ほどの行列が出来ているではありませんか!!


野菜のイメージが強い『JAさがみ』が運営している『わいわい市場 藤沢店』ですが、その大人気の原因はどうやら朝獲れの鮮魚を格安販売しているからみたいですね。

片瀬の漁港で獲れた鮮魚がお値打ち価格で購入出来るとあらば、並んでまでして買うその気持ちも理解出来なくはありません(僕は寒いからイヤだけど・・・)。

販売開始から約30分ほどで売切れてしまったみたいで、後尾の列の方はあいにく購入出来なかったみたいです・・・(残念!)。

店内では契約直売農家の方が作られた野菜が所狭しと並び、それ以外にもお米や漬け物、発酵食品のパンや肉類が販売されているので、食の安全を求められている方には嬉しい限りでしょうね。

価格は決して激安というわけではありませんが、量販店とほぼ同じか若干のお安め価格でパリパリの新鮮な野菜が購入出来るというのは、消費者に向けての訴求効果は高いでしょう。

我が家からも車で行ける範囲に出来た『わいわい市場 藤沢店』には、これからかなりの頻度で通う事になるのは、ほぼ間違い無し!!

安全(=健康)はお金には代えられませんからね・・・。



わいわい市場 藤沢店
○所在地
藤沢市亀井野 2504
○電話番号
0466-90-0831
○営業時間
10~2月 9:30~17:00
3~9月 9:30~18:00
○定休日
毎月第3水曜日定休
12月31日~1月3日
○駐車場
132台




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大ザックに少量の荷を詰めるパッキング法

当たり前の事(テクニック)だったのかもしれませんが、トレッキングザックの中にロールマットを円錐上に縦に入れるパッキングのやり方があることを、年末に買った山の本『PEAKS』の記事で初めて知りましたf^_^;

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シュラフの下に敷くロールマットは、ガサが張るのでザックの上部に露出した状態で括りつけておくのが普通のパッキングだと思っていた僕にとっては、寝耳に水いや青天の霹靂と言っても良いくらいの衝撃でした( ̄○ ̄;)

正直なところを話してしまえば、僕はテントを担いで登る縦走派ではなく完全な日帰り派なので、ロールマットを必要とする場面には、まぁ全くと言っても良いくらい遭遇はしません・・・・(^o^;)

ただ、このパッキング法が自分にとって大変役に立った大きな理由があるんですね(*^-^)b

僕が所有しているザックは、容量が20リットルほどの小ザックと60リットルの大ザックの2個だけなんですが、20リットルのザックは背負ったときにしっくりせず何だか違和感がある・・・。

60リットルの方は背負い心地は良いが、如何せんデカ過ぎる・・・。

こういう場合、ザックの中身が少ない日帰り山行きの時でも、どうしても背負い心地の良い大ザックを選んでしまうのは、これはもうどうにもし難い事なんですね、僕にとっては(*´Д`)=з

当然の事ながら、荷の量に合わない容量の大ザックは、いびつでバランスも最悪であることは言うまでもありません(>_<)

しかしロールマットの円錐パッキング法(?)を使いだしてからは、ロールの中心に少ない荷を縦方向に詰め込んで行くので、荷の重心は否が応でもザックのド真ん中(*^-^)b

それにプラスして、なんとマットのおかけで心持ちか背中が温かいような感じがしないでも無いという嬉しいオマケ付き(^ε^)

僕にとってはありがたい事だらけのこのパッキング法は、山をやり始めて初めて出会ったとてもシンプルなテクニックであり、それなりに感動したことは言うまでもありません(;_;)

僕と同じようなストレスを感じている方がおられたら、是非一度試みられる事をお勧めしたく思います(^-^)/


なかなかのモノですよ(^o^)v-~~~


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パタゴニア R4ジャケット

パタゴニア R4ジャケットを昨年末にネットで購入し、今年に入って二回ほどトレッキングで着用してみました。



このR4ジャケットは一般的なフリースとは異なり、生地に中間地を設けたレイヤー構造になっているらしく、風を通しにくくなっているのが一番の特徴みたいですね。
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確かに普通のフリースを着たときの温かさとは比べモノにならないほど保温性が高い事は、着てみて超実感出来ました(^-^)/



まぁユニクロのフリースだったら約30着分の価格になるわけですから、当たり前といったら当たり前でしょうけどね(^_^;)
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寒がりの僕が山で着てみて感じたのは、冬のトレッキングではアウターとしてよりもミッドレイヤーとして着用し、上っ張りにゴアを巻いたヤッケを着ると結構快適だった事。

それも行動中ではなく休止時に限っての話です。

行動中は体が暑くなるので登坂中の着用には多少難があると思いますが、休止時の体の冷え込みを抑える効果は抜群に高いと思います。

軽さの点でもメリットは間違い無く大(*^-^)b

3000メートル級の山で、このR4フリースの使い道があるかどうかは低山専門の僕には分かりませんが、タウンユースでも使え、且つトレッキングでも使えるこのR4ジャケットの有する高機能は認めざるを得ないでしょうね。

一着のフリースに三万円以上の投資をするか否かは、これはもう本人次第・・・。

ただ、高機能の衣類が凍てつく寒さの中で我々の体を守ってくれている事は紛れもない事実。

財布の中身と相談しながらのトレッキンググッズの買い物は、山をやっている限り永遠に続く悩ましい課題と言えそうです・・・f^_^;



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初雪?? 丹沢大山トレッキング

三連休最後の1月10日、正月2日の今年初登山に引き続きまたまた丹沢の大山に登って来ました。



しかし、秦野駅からバスで蓑毛のバス停に向かう途中の光景にはマジでビックリしたなぁ!!
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前の晩の事でしょうが、こんなに雪が降っていたなんてね( ̄○ ̄;)
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アイゼンも持って来ていないし流石にどうしようか迷いはしましたが、無理そうだったら戻ればいいか・・・というつもりで、蓑毛からいつもの道をトボトボと歩き始めました。
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歩き始めて30分ほどのところまでは、山肌がところどころに現れた3~4センチほどの積雪でしたが、下社への分岐を越えたあたりからは、きれいな新雪の上を気持ち良く歩くことが出来たのは嬉しかったですね。
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途中の展望台からのショットです(^-^)/
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気持ちややガスっぽい景観ではありましたが、それでも素晴らしい!!
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蓑毛発が6時59分。
大山山頂には8時52分に到着したので、1時間53分かかっての登頂になったわけですが、コンディションの悪い雪道を歩いての時間なので、まぁタイム的には普通くらいなんですかね・・・(^_^;)




ちなみに山頂及びその近くの西壁(日陰)では10~15センチほどの雪が積もっていました。
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朝陽に反射した大海原の中に、江ノ島もくっきり(写真では分かりづらいけど)・・・( ̄○ ̄)
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真鶴方面。
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こちらは25丁目下の展望地から。
表尾根越しの南アルプスですね。
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説明は不要・・・。
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帰路はヤビツに下りバスで帰るつもりだったのですが、ヤビツバス停に着いたら降雪のためにバスは蓑毛折り返しとの貼り紙が・・・(ノ_・。)

仕方なく蓑毛バス停まで柏木林道を下り、蓑毛からはバスで秦野に戻り、こうして久々の軽雪トレッキングも無事終了しました(^-^)/

次回は是非アイゼンを使っての雪山トレッキング・・・と行きたいところですね(^O^)/



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南足柄 夕日の滝

一昨年(2009年)の1月に箱根の金時山に登った際、周回コースで立ち寄った『夕日の滝』に、ドライブがてら三連休の中日に愛車のヴィッツで立ち寄って来ました。



約10台強ある駐車スペースに車を停め、歩くこと約3分。
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これでもかと言わんばかりにマイナスイオンを発散している『夕日の滝』は、人気のない中で神々しいまでに神秘的でしたよ・・・。
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水は凍っていました・・・。
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日常を忘れさせられる自然のパワーに圧倒されながらも、どことなく優しさに満ち溢れている何とも言えないこの感覚は、実際に観た者でなければ理解してもらえないかもしれません・・・。



小ぶりだし、華々しさに多少欠ける感は否めないかもしれませんが、それでもこの『夕日の滝』は、車で観に行く事の出来る最も身近な素晴らしい滝と言えるかもしれませんね。



綺麗な炊事場も出来ていたのにはビックリ!!
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人気の無い広場はちょっと寂しい感じがしますね。
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時期的には、極寒の今よりは、絶対に夏場が良いでしょう・・・。

滝マニアの方ではなくとも、疲れた日常からの脱却を図る清涼剤としては、全一般人に効き目のある滝であることは、まず間違いの無いことでしょうね(多分)。

また行きます、絶対に。

もちろん、今度は山歩きで。



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大かまど飯 寅福 御殿場店

御殿場プレミアムアウトレット内での食事といえば、マックかフードコート、後は回転寿司屋さんくらいしか思い付かなかったのですが、定食屋さんでなかなか良いお店が新規で開店していたので軽くご報告したく思います。

店名は『大かまど飯 寅福 御殿場店』(*^-^)b

和食中心の定食屋さんなのですが、定食に付いているご飯3種類が選り取り食べ放題(^-^)/

尚且つ、お通しの小鉢3種類もおかわり自由という嬉しいサービスも付いているのには、これにはちょっとビックリしました( ̄○ ̄;)

曖昧な記憶の中でのレポなので、詳細は事前にお調べ頂きたく思いますが、一番安い定食がたしか千円弱の焼魚定食だったかなf^_^;

あとは千円以上のメニューがほとんどだったと記憶しているのですが、おかずのボリュームもそこそこあり味も良かったので、かなりのお得感を感じることはまず間違いないでしょう(b^-゜)

まぁ全体的なイメージとしては、『御殿場の大戸屋』ってなところでしょうかねぇ(^o^;)

ごった返したフードコートで戴く食事よりは、ワンコインほどの差額でかなり満足出来る食事を戴くことが出来る『大かまど飯 寅福 御殿場店 』('-^*)/

少しばかりの待ち時間が苦にならない方には相当イケテル飲食店として、是非お勧めしたく思います(^O^)



大かまど飯 寅福 御殿場店定食・食堂 / 足柄駅御殿場駅

昼総合点★★★☆☆ 3.5



大かまど飯 寅福 御殿場店 ( 御殿場 / 串揚げ・串かつ )
★★★☆☆3.0
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時之栖冬のイルミネーション

8日の昨日、御殿場のプレミアムアウトレットに行った帰り、巷でうわさの『時之栖冬のイルミネーション』をチラッと見て来ました。


敷地内のちょっと外れたところにある無料の駐車場に車を停め、歩くこと約5分。



思ったよりも凄いイルミネーションに、思わずうっとり・・・・・。
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このモール、結構長かったなぁ!!
後々調べたら、370メートルもあるそうです!!
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ホテルの壁面にも、一面のイルミネーションが・・・。
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しかし寒かった・・・。
さすがに冨士山の麓だけあって、冷え込みはかなりのものでした。
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ちょっとピンボケですが・・・。
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光のトンネルを外から見ると、こんな感じになっていました。
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この看板・・・。
ベルサイユの光という凄いイルミネーションらしいのですが・・・。
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とにかく寒いし、料金が@1,000円なのでやめました(笑)
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お土産屋さんや軽食を戴けるところも結構充実していて、フラット立ち寄った割には結構楽しめた『時之栖冬のイルミネーション』ですが、このイベントの開催期間は3月頭までやっているみたいですね。

これからの季節、日も若干長くなる事ですし、ドライブがてら見物に行かれて見てはいかがでしょうか!!



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今年初の山行きは、やはり丹沢の大山でした(^-^)/

年末からの飲み過ぎ食べ過ぎによるダレた体にカツを入れるため、正月早々の1月2日、丹沢の大山に登って来ました。



いつもなら数人の人は必ずいる始発時刻の駅には全く人影が無く、さすがに正月・・・という感じですな(^_^;)
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さて、コースは毎度お馴染みのルートですが、蓑毛から登り始め25丁目でイタツミ尾根に合流するコース。

今回のコースタイムは、蓑毛を6時56分に発ち、山頂には8時36分に到着(^O^)

いつもより10分ほど時間がかかったのは、食べて太った分の体重増加が原因でしょうね(^o^;)



山頂からの展望は素晴らしく、江ノ島やみなとみらいの高層ビル群、それにスカイツリーまでをも確認することが出来ました('-^*)/
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画面中央の雪化粧した高い山・・・。
これはどこの山だろう?
帰ったら調べなきゃ・・・。
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これは帰路に写した富士山です。
もはや説明は不要ですね( ̄ー ̄)
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下山路は来た道を引き返し、途中の分岐から下社に下り、男坂をバスターミナルまで歩く半周回コースを選択しました。

今年最初の山登りもこれにて一応無事終了・・・(*^-^)b

さて、今年は何回山に行く事が出来るか・・・?

健康に若干の不安を抱えているだけに、今年はかなりの回数を登るつもりで、一年の計としたく思いますm(_ _)m


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南伊豆 温泉旅行

かれこれ50泊近くはしているであろう南伊豆の定宿に、今年もまた年越温泉ツアーに行って来ました。

とにかく行き過ぎていてもう行くところが無いので、写真もそれほどは撮って来ませんでしたが、写して来た数枚の写真をお披露目したく思います。


往路は国道一号線をのんびりと走り小田原まで抜け、そこから箱根ターンパイク~伊豆スカイライン経由で伊豆高原に車を走らせました。



下の写真は、ターンパイク途中からの一枚です。
この時は結構雪が降りだして来て、気温はマイナス1度(!)でした。
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箱根を越えた後は伊豆スカイライン経由で伊豆高原に下り、そこからはひたすら海岸線を走らせ、最初に休憩したのが『尾ヶ崎ウイング』です。
ここからの景色は、いつ見ても雄大で素晴しいですね。
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お次の立ち寄り場所は、爪木崎です。
いつもよりは水仙が少なかったような気がしました・・・。
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宿に行く手前、下田の駅で本を購入し、ここからは南下。




アーチが美しい弓ヶ浜にも一応立ち寄りました。
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宿には16時過ぎに入り、温泉に浸かったあとは本屋で買ったこの本『PEAKS』に没頭。
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食事前には、ここにきたらいつも必ず顔を出す『湊カフェ』で、生ビールと焼酎を一杯ずつひっかけて、18時から夕食に戻るお決まりのコースで初日を過ごしました。




これは、宿で飲んだ赤ワイン『伊豆の踊り子』です。
飲みやすかったので、呑みきりました(笑)
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ここからの写真は、いきなり二日目の夜に入ります(笑)




これが毎年必ず顔を出している『湊カフェ』です。
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だるまストーブが何とも言えないですね・・・。
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このお店の装飾は、マスターのヒゲさんによる手製の作品がほとんどです!!
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ロウソクひとつでも、ちょっと工夫をするだけで全然違う雰囲気になっちゃうんですね。
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オフクロと一日遅れで下田にやって来た子供が注文したココア(だったかな?)には、可愛らしい絵が!!
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この後は宿に戻り、美味しい年越の食事を戴きました。


翌日は9時40分頃宿を出て家路に・・・。


親孝行ついでの年末年始恒例温泉旅行もこれにて終了。


もちろん今年の暮れも予約済みです(笑)



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