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藤沢の焚火

Author:藤沢の焚火
金はありませんが、「気分はいつも大金持ち」で生き抜こうと思っています。酒と旅行、そして山が本当に好きで、いつかは山間のひっそりしたせせらぐ川沿いに、小さな家を建てて暮らしたいとマジで思っている中年サラリーマンです。
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三浦海岸バーべQ

昨日(25日)は、三浦海岸でお得意先のバーベキュー大会があり、遠路はるばる藤沢より出向き参加させて頂きました(^-^)/

下の写真はその時に写した三枚です。
CA340272.jpg


今春入社の新人君を砂に埋めて遊ぶ、四十代の上司たち・・・・(-_-#)
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可哀想ですが、面白さの方が先立ってしまったのですから、もうどうしようもありません(^o^;)
CA340273.jpg


結局この日は、朝の九時から夕方の四時過ぎまで、見事に飲みっぱなしの一日でしたが、帰宅後も近くの焼鳥屋で一杯やってしまい、こうして夏の貴重な一日が過ぎ去って行きました、とさ・・・(^o^)v-~~~

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『たん右衛門』の牛タン

横浜市中区の日ノ出町にある牛タン&豚しゃぶ・モツ鍋で有名な『たん右衛門』に行って来ました(^-^)/

たん右衛門 (牛タン / 日ノ出町、伊勢佐木長者町、関内)
★★★★ 4.0


ズバリ!!!

劇的にうまいっす!!!(^-^)/・・・

単品オーダーで僕が戴いたのは、牛下がりと牛タンの串モノですが、いやはやこの旨さには参った・・・(+_+)

正直な感想は、『下がりや牛タンって、こういう味だったっけ・・・?』って言う感じでした(・_・;)

そう、今まで普通に食べていた下がりや牛タンとは味も噛みごたえも何もかもが全然違うんですね・・・(+_+)

冗談抜きで、ここの牛タンを食べてしまったら、他の牛タンは臭くて固くて食べられないかもしれません、マジで。

でも、良い事ばかり言っても何なんで、一言言わせて頂くとするならば、お値段的にはちょっとばかり高いかなぁ・・・(^_^;)

僕みたいなサラリーマンは、悲しいかなプライベートでは絶対に来れないですね・・・(ノ_・。)

でも間違い無く完璧に美味しい・・・(^o^;)

特別な記念日とか接待でしか使えないかな・・・・この価格だと(;_;)


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丹沢&万葉の湯一泊ツアー

イヤイヤ、久々の更新ですf^_^;

特に何もなかったわけではないのですが、何だかかったるくって、約1ヶ月もサボっておりました(^_^;)

さて本題ですが、約三週間振りに丹沢に行って来ました(^-^)/

それも、下山後は温泉でゆったりのんびり一泊のオマケ付き\(^_^)/

行程的には、簑毛~ヤビツ~富士見小屋経由菩提P~岳ノ台~ヤビツという短時間軽トレッキングo(^▽^)o

下山後は、ヤビツからバスで秦野駅まで戻り、そこからまた藤沢の自宅最寄り駅まで戻って後、家内&荷物と共に再び小田急線で渋沢まで下るというやや過密スケジュールでしたが、大変充実した楽しい休日を過ごす事が出来ました(*^-^)b

数枚ですが写真を写して来ましたので、ご覧頂きたく思いますm(_ _)m


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

いつもの様に秦野駅北口始発2本目の蓑毛行きバスに乗り、終点の蓑毛で下車。

ソロの場合は風景観賞よりも時間に重点を置いているので、今回もヤビツまでハイペースで飛ばしました。

時間的には44分でヤビツに到着。

個人的にはかなり良いペースで登る事が出来ました。


下の写真はヤビツから富士見小屋経由で菩提Pにまわり、そこから岳ノ台に向かう途中のハンググライダー滑降場からの一枚です。
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秦野の街並みですね。
しかしこの時は、風がかなり強くぬれたシャツには肌寒いくらいの天候でした・・・。
2009_07190058.jpg


これは岳ノ台の休憩所からの一枚です。
富士山もこんな感じでした・・・。
2009_07190059.jpg


天候の割には視界は利き、三ノ塔の小屋も見えました。
2009_07190060.jpg


この後は家内との約束があり、一目散に下山。

9時16分ヤビツ発の秦野行きバスに乗り、秦野からはピストンで藤沢の自宅最寄り駅に戻る事に・・・。

自宅最寄り駅で家内と落ち合い、荷物をザックに再度積み込んで、向かう先は先ほどまでいた秦野の先の渋沢駅です。

渋沢では駅中のスーパーでビールと昼食を購入し、大倉行きのバスで戸川公園に向かいました。

公園内の芝地にシートを敷き、ビールとお弁当でお腹を満たした後は、またまたバスにて渋沢駅に戻り、小田急線で秦野まで戻った後、今日の宿泊地である「はだの 万葉倶楽部」へ・・・。


この「はだの 万葉倶楽部」で驚いたのは、靴を脱いでから後は、館内全てが裸足で移動する様式だった事!!

他人が履いたスリッパ(特に大浴場から出る時・・・)を履くのは、いつもちょっとばかりの抵抗があったので、この裸足様式は僕にとってはとても気持ち良かったですね!!


僕らが泊まったのは6階のダブルの部屋でした。
狭いながらもきれいに清掃されており、とても快適な空間でした。
2009_07190061.jpg


バス・トイレ付きで、テレビも冷蔵庫も備え付け!!
冷蔵庫の中は空なので、自販機まで買いに行く事無くいつでも冷たい飲み物を飲む事が出来たのはありがたかったですね。
2009_07190062.jpg


部屋内からの景色はこんな感じです。
隣接する建物で、視界が阻まれる事が無かったのは結構高評価かな・・・。
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お湯を沸かしてお茶を頂く事も可能。
2009_07190064.jpg

 
風呂上りに部屋で涼んでいたら、窓の外に大きな虹が!!!
4カット写したのですが、右にも小さくて薄い虹が出ているのが分かりますか・・・?
2009_07190066.jpg

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この後は、2階にある食事処で生ビールで乾杯した事は言うまでもありません・・・。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


「万葉の湯」と言えば、町田や横浜みなとみらいが結構有名ですが、ここ「はだの 万葉倶楽部」も施設の規模は劣るものの、リーズナブルな価格と比較的混みにくい地理的環境から、初めて利用した僕はかなり気に入ってしまいました!!

昨日も、夕方一番混む時間にもかかわらず、大浴場は7~8人しか人がいないし、今朝も一番混むであろう時間帯に行ったにもかかわらず4~5人しかいないなんて・・・。

こんなに良い温泉で綺麗な施設なのに、規模と設備で別の温泉(施設)に行っちゃうのかな・・・。

ちなみに今回の価格は、朝食無しの食事処での飲食(夕食)共で二人で約17,000円。

遠くて高い有名温泉よりも、近くて安い「万葉の湯」ってとこですかね。


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